局所アプローチに限界を感じる理学療法士・作業療法士へ|筋膜×全身評価で根本改善を目指す理由

西東京市保谷町にあるmaururu~マルル~ピラティス&コンディショニングスタジオより。

理学療法士・作業療法士さん、局所のアプローチに限界を感じているけれど、どうしたら良いかとお悩みではないですか??

【マルルが”根本改善セラピスト養成講座”を立ち上げどうしても伝えたいこと】

症状の根本改善には、

『局所も全身も同じように見ていくことが大切』 ということ。

例え構造の破綻があったとしても、痛みや症状は変えられることがほとんどです。

その部位に掛かりすぎているストレスを減らせる身体機能を再構築したら良いのです。

また、レントゲン上問題ないと言われる、機能性の痛みや症状も、根本改善には、この概念が必須だと私は強く思っています。

私が高校陸上部時代に、局所へのアプローチ、筋トレ、ストレッチ、アイシングだけで、全く改善せず、それどころか、頑張れば頑張るほど他の部位まで痛くなるという経験をしたからこそ、強く思うのです!!

実際、理学療法士になり、やはり、局所は局所だけでは根本的な改善は出来ない。そう、私ははっきり認識しました。

体は、テンセグリティ構造となっています。そのテンセグリティに筋膜が大きく関与していると私は思っています。

筋膜の図

筋膜を私なりに解釈しているのは、上記の絵です。(プラス、感覚器であるということ。これは、また今度!)

筋膜調整で、骨格・アライメントの偏位や、動き、局所の症状が変わるのです。

局所だけでは根本的な改善が見られないとお悩みのあなた様、ぜひぜひ、根本改善セラピスト養成講座で違うアプローチ方法を学びませんか?

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最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございました!!マルルー🌴(タヒチ語でありがとう!!)

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